性欲だけはオットセイ並みの石崎徹

▼“ゲス議員”の第2弾は衆院新潟1区
 国会議員は国民が選ぶ。有権者がバカだと、バカしか当選しない。もう、話題にするのも汚らわしい自民党。汚物の匂いが漂って、吐き気がしそうだ。

 ゲス不倫で議員辞職に追い込まれたおバカ代表の宮崎謙介。それに続く“ゲス議員”の第2弾は衆院新潟1区の石崎徹、32歳である。2人とも安倍チルドレンだ。

 国会議員の肩書をヒラヒラさせて手あたり次第、女性を口説き回る。地元では「スケコマシの徹ちゃん」と呼ばれる“有名人”。ロクな政治活動もしないくせに、性欲だけはオットセイ並みとか。

 石崎、宮崎らは国会議員バッジを女性を口説く「道具」と勘違いしているのではないか。女性と”ねんごろ”になりたいなら、ホストクラブにでも務めたらいい。セクハラの代表が国会議員とは情けない。

 日刊ゲンダイは、16日発売の週刊新潮が、石崎徹のメチャクチャな女性関係を報じたのを転載した。あの宮崎謙介に負けない乱れっぷりだ。石崎は2014年、地元秘書として採用した30代前半の女性に対し、キスを迫ったり、ホテルに誘ったりした。

 その事実を示すメモも存在しており、“セクハラ”を苦にした秘書は、採用からわずか1カ月で事務所を辞めた。

 さらに、地元、新潟のテレビ局の女性記者と同棲中に、自民党衆院議員の丹羽秀樹の公設第2秘書とも交際していた“二股”の使い手だ。

 丹羽事務所では「プライベートなことなので、詳細は答えられない。ただ、その秘書が2015年9月末に辞めたのは事実です」と回答した。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 5

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた 驚いた 驚いた
ナイス

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック