子供のころから異常な性欲の持ち主

▼女性記者の評判は最悪
 あの宮崎謙介は、子供のころから異常な性欲の持ち主だった。小学生の同級生の女の子のパンツの中に手を入れたり、大学の授業でも「いちばん後ろの席でガールフレンドとイチャついていた」(早大同級生の話)という。

 バッジを付けてからも、取材に来た女性記者を口説いていた、というから並みの女好きではない。こんな色魔がどうして国会議員になれたのか不思議だ。

 “ゲス不倫議員「宮崎謙介」辞職するまでの35年チャラ男人生”と題して、週刊誌の「女性自身」が色魔・宮崎の素顔をレポートしている。

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 詰めかけた女性記者が次々に手を挙げる--。34歳タレントとの“ゲス不倫”が報じられた宮崎謙介の議員辞職会見。その挙手の裏には“怒り”があるのだ。

「無理もありません。取材に来た女性記者を口説いたり、自民党本部の受付嬢と合コンしたり、“調子にのってるチャラ男”として宮崎氏は有名だった。女性記者からの評判は最悪で、同情する声は皆無。みな“ザマーみろ”と言ってますよ」(自民党関係者)

 幼少時から、その片鱗はあった。小学校時代の同級生が語る。「高学年のころかな。宮崎くんが突然、同級生の女子のパンツに手を入れたんです。で、パンツから抜いた手には毛が……。彼は“この毛はなんだ”とはしゃいでいましたよ。僕は宮崎くんから、下ネタ用語を全部教わりました(笑)」

 このころから、土壇場で逃げる性格もまったく変わっていないようだ。「エロ本を拾ったので、友達の家で見ようってことになったんです。でも、その友達の親父に見つかって、“これはなんだ”と問いつめられた。そのとき、彼は“僕は知りません”と完全にシラを切ったんです」(同)

 天性の“チャラ男”は188センチにすくすくと成長。だが、その本質は変わらない。早稲田大学の同級生はこう語る。

  「馴れ馴れしいやつでね。大学の講義でも、宮崎くんはいちばん後ろの席でガールフレンドとイチャついてました。講義が始まってもやめないので、“聴く気のないやつは出ていけ”と教授から退室を命じられたことがありました。隣に連れている女性もころころ変わっていました」

 本人が「35年間生きてきたなかで、いろんな方々を傷つけてきた」と認めるとおり、女には困らなかったのだろう。前妻の加藤鮎子衆院議員(36歳)との離婚でも女の影が取り沙汰された。ただ、その最大の被害者は、妻である金子恵美衆院議員(37歳)だ。

  「芸能人も利用する都内の高級病院の個室。金子さんは不倫を知って、動揺して泣いたと聞いています」(政界関係者)。 

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大変な男に引っかかったものだ。金子議員は気の毒と言うほかない。

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